ハッピーメール体験談 出会い系体験談

ハッピーメールで人妻の割り切りに応募!予想以上の美人にイカされましたwww

公康31歳独身です。
学生時代から老け顔でしたが、今だと30代後半に見られることがあります。
今回はサイトで知り合った人妻との割り切った関係を話したいと思います。

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※相手のプロフィール
名前:中川恵梨香
年齢:41歳
身長:160cm
バスト:Bカップ
体型:ふくよかな女性らしい体型
服装:短めのジャケットと裾が広いパンツルック
職業:主婦
場所:東京都台東区
雰囲気:髪が長く、目鼻立ちがクッキリとした大人っぽい女性
かかった金額:15,000円
使用サイト:ワクワクメール

※出会い系サイトで出会った経緯と会話内容
普段、あまり女性にモテることがなく、こちらのサイトを利用して相手を見つけていました。
その日は代休を取って平日の昼過ぎに目を覚ましたので、こういう時間帯でも利用している人がいるのかな?と思い、試しにサイトを覗いました。
自分より年上の人が多いと感じたので、結婚している人が多んだろうなと思い、割り切った関係を持ちませんか?と投稿してみました。

すると、一人の方からどんな方ですか?と質問が来たので、社会人で独身であること、大人の関係を持ちたいことを書き綴ってみました。
彼女からは、秘密にしてくれるなら会ってもいいけど、もう少しアナタのことを知りたいと返事が来たので、LINE交換したいとアカウントを送りました。
しばらくして、自分のスマホに彼女からメッセージが上がってきました。

※LINEでのやり取り
彼女からのメッセージは、昼間と夜遅くに送られてくることが多かったのですが、昼間は他愛のない家であった出来事や会社であった愚痴などを書いては、お互いに感想を 返す感じでした。
夜になると、お互いの欲望などを書いては興奮気味に答える内容が続きました。
LINEを始めて2日目になると、お互いの気持ちがエスカレートしてしまい、エッチなチャット風に内容が変わっていきました。

もう濡れているんじゃない?
触ってないから分かんない
こっちはもう勃起しちゃってる

どうした?
濡れてた
触っちゃたんだ
うん
というやり取りが続きました。

その日の最後には通話連絡が届き、初めて彼女の声を聞くことができました。
「もしもし」と彼女へ声をかけると、「声、小さいくしてね」と言ってきたので、小声で話しをしていると、「アナタの声、聞きながらしたいの…」とオナニーのことを口にしました。
「うん、好きなように抱いてあげるよ」と言うと、「嬉しい…お願い舐めてほしいの、音立てて」と言ってきました。

言われるがまま、スマホを通して口で舐めるような音を出すと、「ああっ、それしてほしかったの」と気持ちよさそうにオナニーを続けている様子でした。
「最後は一緒にね…」と言って、お互いに声を出しながら果てていきました。
少し休憩を取ってから、「ねぇ、会いたいよ」と彼女が言ってきたので、「うん、いつでもいいよ」と答えました。

※初対面の印象とデート
「できれば昼間がいいな」と彼女が言ってきたので、会社から有休をもらって平日の昼間に会うことにしました。
上野駅にある歩道橋の待合場所に来てしばらく待っていると、LINEへメッセージが届きました。
いま近くにいるんだけど黒いジャケットの人?、と書かれてあったので、そうだよと辺りを見回しました。

すると、大人っぽい女性がニコニコしながら歩み寄る姿が見えたので、私も笑顔で応えました。
「初めまして、今日はよろしくね」と挨拶してきたので、「こちらこそ」と挨拶すると、「いきなりでもいいけど、せっかく外に出てきたんで少しデートしたいな」と言ってきました。
うんと私は頷いて、街を散策することにしました。

デパートに入って、女性売り場へ足を運ぶとちょっと照れくさくなりました。
「逆に意識すると変に見られちゃうよ」と言って笑ってきましたが、それでも恥ずかしそうに彼女の後をついて行きました。
「ねぇ、選んでほしいものがあるんだけど」と言われ、彼女の方を見ると、そこは女性の下着売り場でした。

「あとで着てあげるから、好きなの見つけて」と言われましたが、さすがに恥ずかしかったので、「勘弁してほしい」と断りました。
「仕方ないなぁ、じゃ選んでくれるからあっちで待っていて」とロビーの方を指差してきたので、逃げるように向かいました。
しばらく待っていると、「お待たせ」と買い物袋を持って彼女がやってきました。

その後、遅めのランチを食べるために近くにレストランへ入りました。
食事の間、彼女は楽しそうに会話をしていましたが、「時間は何時くらいまで?」と私が帰りの時間を確認すると、少し顔を強張らせて、「デート中!そういうの気にしないで!」と怒られてしまいました。
「でも、そういう優しいところも好きだな」とすぐに機嫌を直してくれました。

※セックス体験談
食事を終えて、お店を出ると、「いよいよだね」と人目をはばからず腕を組んできました。
タクシーに乗って、隣駅のホテル街へ向かいました。
タクシーの中では彼女の手を自分の股間へ持っていくと、少し微笑んだ顔を見せながらも股間を摩り始めました。
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「今日、スカートじゃなくてゴメンね」と耳元で話かけてきましたが、それでも彼女の太ももを触ると、その柔らかさに興奮を覚えました。
タクシーはすぐにホテル街の入り口についたので、料金を払って降りました。
「ここがいいいな」と、一つのホテルを指指したので、そこに決めて部屋へ向かいました。

部屋へ入ると、「シャワー、一緒に入ろうよ」と言われたので、お互いに服を脱いで浴室へ入りました。
彼女は髪を巻いてから入ってきましたが、「お風呂も広いんだ、せっかくだからお湯もいれちゃおう」とお風呂のお湯を貯め始めました。
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お湯が溜まるまでの間、シャワーを二人で浴びることになりました。

お互いに手で体を触っていると、彼女がボディーシャンプーを取り出して全身に塗っていきました。
「こっちきて…」と言われ、彼女の体に密着すると、体をよじりながら泡を立てていくと、彼女の柔らかい肌がまとわりついて来て、全身で気持ちよさを感じるようになりました。
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胸が当たる度に、乳首がピンと立ってその感触がさらに興奮を掻き立てていきました。

「あらら…もうこんなになっちゃって」と、すでに勃起していた私のものを泡だらけの手で握ってこすり始めました。
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私も我慢できず、彼女の胸やお尻を握ろうとするのですが、シャンプーが邪魔をしてツルツルと手から逃げてしまう有様だったので、「ちゃんと流してあげる」とシャワーを使って洗い流してくれました。
彼女は最後に私のものへシャワーを当てると、大きく反り返った状態を眺めながら舌を出して舐めてくれました。

舐め終わると同時に口に含んでフェラを始めました。
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そのあまりの気持ちよさに興奮が収まらず、彼女の胸を揉んだり、乳首を指でコリコリ転がし、さらには勢い余って乳首をつねってしました。
彼女は痛がるどころが、「それ…すごく感じる」と腰を動かし始めたので、乳首をつねりながら、彼女のものを指でイジり続けました。
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フェラを止めると、すぐに「もうダメ…このまま入れて」と浴槽に手をついてお尻を向けてきました。
彼女のものが股が広がって丸見えになっており、そのいやらしさをしばらく眺めていると、「お願い…じらさないで」と自ら私のものを握って挿入しました。
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私は無我夢中で突き続けると、「んんっ、奥まで伝わる…気持ちいいの」と浴室に大きく響き渡るような声をあげて悦んでいました。

イク寸前ぎりぎりまで彼女の中で突いていましたが、最後は中から取り出して、彼女お尻めがけて射精しました。
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すると、彼女は腰が砕けるように浴室にしゃがみ込み、「はぁはぁ…」と荒い息遣いで休んでいました。
少しして、「お風呂場でこんなのしたの初めて…」と嬉しそうに私へ近寄ってきてキスをしました。

柔らかい彼女の唇を味わうようにキスを続けていると、私の口の中へ舌を入れてきて、舌同士を絡めていきました。
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キスが終わり、口を話すと「もう一回、ここでしたい。音が響いてすごくいい」と私のものを握り始めました。
「もう一度、フェラして」と言うと、彼女は私を浴槽に座らせて、しゃがみ込んで口に含み始めました。

先ほどとは違って、今度は音を立てて吸い込むようなフェラを始めました。
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全身の力が抜けるような感覚に襲われ、あっと言う間に勃起すると、「ちょうだい…」下から覗き込み、懇願するかのような表情で言ってきました。
彼女を立ち上がらせて、浴槽に座った私の上へ彼女を乗せました

「ああっ、入っていく」と彼女は声を上げてよがってきました。
私は彼女が転げ落ちないように必死で体を支えつつも、彼女の乳首を甘噛みしながら舌で転がしました。
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「いいの、それすごくいいの…」と、さらに欲情を増しながら悶え続けました。

※体験後記(セックス後や別れてからのその後の事を書いてください。)
「下着姿、見せられなかったね」と別れ際に言われましたが、「まぁ、またすぐに会えると思うから、その時まで楽しみに待っていてね」と付け足して言ってきました。
今でも彼女の関係は続いています。

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